【日本株】投資成績2019年7月1日

本日の株式市況

日経平均 21,729.97 (+454.05)
TOPIX 1,584.85 (+33.71)
東証2部指数 6,672.20 (+86.80)
日経JQ平均 3,435.04 (+29.43)
マザーズ指数 909.52 (+15.07)
東証1部売買代金 2兆2028億円

大幅高となり、約2カ月ぶりの高値。米中貿易協議再開、ファーウェイへの制裁一部解除などを好感。円高も緩和。

持ち株の成績

順位銘柄買/売取得単価株数評価損益前日比評価損益率
1→日シス技術 (4323)1,410100+36,700+800+26.03%
2→エムスリー (2413)1,831100+16,500+2,700+9.01%
3→セグエ (3968)1,380100+4,900+1,800+3.55%
4→近鉄エクス (9375)1,565100-11,800+4,200-7.54%
5→日本水産 (1332)761100-8,700+600-11.43%
6↑日本ヒューム (5262)821200-22,400+3,800-13.64%
7↓オリックス (8591)1,893100-26,650+1,850-14.08%
8→パナソニック (6752)1,140100-21,670+2,570-19.01%
-33,120+18,320-2.85%
10日間評価損益率推移(2019年7月1日)

オリックス日本ヒュームが入れ替わり。1日で元に戻った。市況がよかったのを受けて持ち株もALLプラスに。しかし、大きく上げるものがなかったためちょっと物足りなさを感じた。

7Pay、FamiPayが〇〇ペイの仲間入り

サイコロナビ (過去11日+未来3日)

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