【日本株】投資成績2019年7月9日

本日の株式市況

日経平均 21,565.15 (+30.80)
TOPIX 1,574.89 (-3.51)
東証2部指数 6,682.20 (+1.80)
日経JQ平均 3,450.84 (-3.76)
マザーズ指数 911.77 (-4.27)
東証1部売買代金 1兆6697億円

日経平均はプラスではあるが、詳しく見るとファーストリテイリングの上昇が大きく影響している(寄与度+37.08)。東証1部の値上がり銘柄数は664、値下がりは1399、変わらずは86なので実際は弱い。最近は為替の影響が出にくくなっており、円安になるもあまり効果なし。

持ち株の成績

順位銘柄買/売取得単価株数評価損益前日比評価損益率
1→日シス技術 (4323)1,410100+35,500-5,200+25.18%
2→エムスリー (2413)1,831100+20,100-500+10.98%
3→セグエ (3968)1,380100-2,500+2,200-1.81%
4↑日本水産 (1332)761100-7,100+900-9.33%
5↓近鉄エクス (9375)1,565100-14,700-2,900-9.39%
6→日本ヒューム (5262)821200-20,400-1,800-12.42%
7→オリックス (8591)1,893100-25,450+400-13.44%
8→パナソニック (6752)1,140100-20,330-630-17.83%
-34,880-7,530-3.00%
10日間評価損益率推移(2019年7月9日)

本日の天気も。どうもぱっとせず。

順位の変動は久々にあり。昨日接近していた日本水産日本ヒュームではなく、日本水産近鉄エクスプレスが入れ替わった。
1位独走の日本システム技術が大きく下げたのが痛い。連勝していたのが嘘のように持ち株がプラスにならない…。

ポジションを減らしたいが下げているので売るに売れない状況が続く…

サイコロナビ (過去11日+未来3日)

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